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ITILマネージャへの道
ブログ紹介
IT関連の会社に勤めるサラリーマンです。
ITILのFoundationの試験を2004年4月に取得し、この度2005年7月からマネージャ試験を目指すことになりました。TOEIC700点レベルでどこまでできるか心配ですが、一年間で取得するという目標を掲げて勉強を開始します。これからITILマネージャを目指す方、すでに資格をお持ちの方、ぜひともアドバイス願います。

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タイトル 日 時
サービスデリバリ合格しました。
ようやくサービスデリバリを合格することができた。 最初は英語で受験し、その後日本語になって楽勝と考えていたら、英語より結果が悪くなってしまい、再度奮起して勉強しなおして3回目で合格できた。 ...続きを見る

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2006/11/30 09:48
サービスサポート合格しました。
サービスサポートの試験に合格しました。 やはり平均点どおりでぎりぎり合格したという感じです。 サービスデリバリは惜しくも不合格だったので、今度日本語の試験を受けることにします。 ケースラインが2006年からITCではなくなるということだったけど、昨年に引き続きITCでやるようなので結構楽勝です。やはり日本語で書けるということは、自分の書きたいように書けるから楽ですね。 ...続きを見る

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2006/05/08 23:47
平均点が51、52点?
ジフデービスのブログにITILマネージャ試験のことが書かれています。 そこに、なんと合格者の平均点が51点から52点とかかれてあります。 合格点は50%以上であるから、50%未満は不合格なので、ほとんどが50〜53点ぐらいに入っているということですね。 こんな難しい試験はあるのでしょうか?? ...続きを見る

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2005/11/10 11:02
用語集を見つけました。
ITIL用語の英語と日本語の対訳の用語集を見つけました。 これをすべてすらすらと説明できるようになれば、もうITILマネージャ間違いなし。 作成は、itsmfジャパンだそうです。 なぜ、日本のITSMFのwebに掲載せずに、こんなところに載せているんでしょうね。 でも、もう英語で勉強している人っていないかな? ブラジル語?中国語などに混じって真ん中ぐらいにjapaneseがあります。 ...続きを見る

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2005/10/30 00:19
ITILマネージャの日本語試験
ITILマネージャの日本語試験が開始されるようである。 いままでせっかく英語でがんばって勉強してきたのに、すっかり拍子抜けである。 英語でとったITILマネージャ資格と日本語のマネージャ資格を分けて管理してもらわないと、外資系に転職する場合も武器にならないよね。 ...続きを見る

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2005/10/03 18:48
ITILマネージャは日本で30人?
ITILのマネージャ資格者は日本ではまだ30名ぐらいという非常に希少価値が高い資格になっています。ただ、うわさでは日本語試験を開始する予定があるということで、そうなるとせっかく苦労して英語を勉強して取れたとしても、あとでらくらく日本語で勉強して取るとしたら、ショックですね。 やっぱり認証期間としたら、資格者がどんどん増えて認知度が高くなったほうがいいということでしょうか? ...続きを見る

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2005/09/27 23:58
ITILマネージャ試験(補足)
先日の続きであるが、研修のなかでインコースアセスメントを行い、合格すれば試験の受講資格が得られるが、これが有効期限は1年間しかない。それに加え、試験結果は2〜3ヶ月後でないと分からない。なぜこんなに時間がかかるかというと、オランダに送って、2人の採点者がクロスチェックを行うかららしい。もっとも、試験は記述式で明確な正解があるわけはなく、いろんな解釈があるため、採点に時間がかかるというのは想像できるのだが、受講者にとっては、試験結果が3ヵ月後に来て、それから再試験を予約して勉強してとなると、一年に... ...続きを見る

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2005/08/24 12:29
ITILマネージャ試験について
ITILのマネージャ試験は、まずEXINあるいはISEBの認定を受けた会社の認定コースを受ける必要があります。これはただの講習ではなく、インコースアセスメントといって、10日間の講習の間、講師の先生が生徒のプレゼン内容や授業態度、リーダシップなどを判断して、ITILマネージャにふさわしいかどうか判断します。判断は3段階で、よい、十分、不十分となっており、ここで不十分とされなければ、筆記試験に臨むことができます。 筆記試験はファウンデーションとは異なり、4択ではなく、記述式の試験です。 たとえ... ...続きを見る

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2005/08/23 01:08
ITIL 緑本
ITILの書籍で「サービスマネジメント導入立案」という本がある。 ITILを導入する際のマイルストンを示したものである。 赤本、青本と違い、各プロセスの説明から入るのではなく、実際の導入のステップに応じて説明されているのが分かりやすい。 また、CSF(重要成功要因)、KPI(重要業績管理指標)がまとまって説明されているのが分かりやすい。 この本は現在AMAZONなどでは入手できず、ITSMF JAPANのページから購入することができる。 http://www.itsmf-japan.o... ...続きを見る

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2005/08/22 08:51
ITIL入門
ITILに深く関わっているプロシードさんがまとめた本です。 我々の会社もこちらによくお世話になっています。 ...続きを見る

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2005/08/10 18:11
本日よりブログ開始
ITILのマネージャ試験合格を目指し、本日よりブログ開始 ...続きを見る

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2005/08/10 17:41

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